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「自然治癒力学校Open Seminerわくわく開催!」 [自然治癒力]

自然治癒力学校

Open Seminer

わくわく開催!


★10/31(日)東京/田口ランディさん講演会
http://naturalhealing-school.org/seminar/openseminar_03.html

★11/13(土)大阪/石原結實先生講演会
http://naturalhealing-school.org/seminar/openseminar_01.html

★1/16(日)神戸/帯津良一先生講演会
http://naturalhealing-school.org/seminar/openseminar_02.html

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タグ:自然治癒力
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ココロとカラダは繋がっている(ココロの鎧化現象) [自然治癒力]

ココロとカラダは繋がっている

「ココロの鎧化現象」

人の心はもろい。
一度傷つくと、次は傷つかないように自衛する。
自衛の方法はさまざま。私がやってきた例を上げると。

・耳をふさぐ(人の話を聞かない、もしくは物理的に聞こえないようになってしまう。)
・攻撃は最大の防御なりと、自分が傷つく前に相手を攻撃する。
・ココロを硬くしてこれ以上傷つかないよう、感じないように努力する。
・そしてその原因を誰かのせいにする。

今回は、「ココロを硬くしてこれ以上傷つかないよう、感じないように努力する。」とはどういうことかを書きます。

いっぱい傷ついた私は、どうしたかというと、平気な振りをしました。
「私はそんなこと気にしてないわ。」と
端から見たら、頑丈なココロの持ち主と見られたことでしょう。
でもね、これって自分も欺いてたんだよ。
そして素直になれなかった。

素直になれたら、カラダに鎧化が現れなかっただろうね。
まるでカラダに西洋の甲冑をつけたように、重く動きは鈍くなる。
甲冑ごしに誰かのアドバイスを聞くと、責められたと受け取る。
ココロに余裕はなく、常に頑張らなければならない。
その頑張りの基準は、自分で理想を作り、自分に課す。
出口の見えないその努力は、死ぬまで続くのか。

これって哲学用語の「ルサンチマン」と同じだ。
PostPetのひみつメカやひみつロボが書く、ひみつ日記に出てくる「ルサンチマン」。
私はPostPetSNSにこのことについて2年前に日記を書いた。

そしてまた最近、「ルサンチマン」(自己欺瞞)の話を友人がした。
確かに今私は自己欺瞞にハマっている。
自分の箱(自己欺瞞)に入っている。
幸いなことは、自分で気づけていること。
5年前は自分で気づけなかったし、指摘されても否認した。(^_^;
そしてその時、「ルサンチマン」って用語を調べようともしなかった。
それが、ひみつロボが日記に書いたので、調べる気になった。(笑)

自分の直感を信じないことも自己欺瞞に陥る。
やろうと思ったことを先延ばしにして、誰かに指摘され、「今やろうと思ったのに!!」と相手に傷つけられたといわんばかりの態度も、自己欺瞞から発している。
自分は傷つけられた・・・と思っているけれど、実際は自分が傷ついた原因を、自分で作っている。
この積み重ねでココロの鎧化→カラダの鎧化の一端になる。

カラダの鎧化はどうしたらわかるか。
エネルギーワークをしている人に、カラダを触られるともの凄く痛い。
ちょっと掴まれても痛い。エネルギーの通り道ナディが詰まっていてエネルギーが滞っているからだ。
また、ナディ(エネルギーの通り道)が他にそれているときも痛い。
それている人は、電車に乗ることも出来ないかも知れない。
エネルギーカオスの箱に入るようなものだから、恐らく長時間乗っていることは難しいかもね。

カラダの鎧化は、「気」を廻してもらうと楽になる。
但し、始めの頃は痛いかも。狭い所をエネルギーが通るのだから、道が狭ければそれなりに痛い。ココロのわだかまり(感情のブロック)が減ってくると、徐々に痛みが減ってくる。

ココロの鎧化を解消するには、ルサンチマン(自己欺瞞)の箱から自分で出ること。つまり考え方を変えることになる。
でもね、ひとは死を目前にしても、考え方を変えることを恐れるんだよ。
私は「死」の方がよっぽど恐ろしいと思うけれどね。

ルサンチマンの箱から出る実践的な本を紹介。



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20年前のスラックス [自然治癒力]

なんとなくタンスの隅にいつもあったスラックス。
穿くものがなくなってきたので、ふと眼にとまったスラックス。
穿けなきゃ捨てる!と思って穿いたら・・・穿けてしまった。(^_^;

穿けなくなった理由は、腿とお尻の肉。
脂肪と思っていたのが、どうもそうじゃないみたい。
インナーチャイルドを育てながら、エネルギーワークに出会い、
置き去りにしていた、過去の自分と向き合う。
それを歳月をかけて、解きほぐしていく。
色々な感情を自分が持っていることを認識して、抱きしめてから手放す。
その繰り返し。

過去の出来事を「今」見直したら、自分は愛されていたことに気づき涙する。
またあるときは、閉じ込めた「怒り」を解放する。
普段使っている言葉を見直し、~して欲しかった→恨みであったことに気づく。
そして「何よあれ・・」という批判は、「妬み」であった。

はてさて、おへそ周りの脂肪とさよならするには、第二・第三チャクラと向き合うのが良さそう。
第二・第三チャクラには重要な臓器に繋がっている。
臓器の声を聞き行動する。
これが健康レベルを上げる、方法の一つかも知れない。

えっ!?臓器の声が聞えない?
そりゃ困ったね。
私はフォーカシングで聞いたりするけれど、手っ取り早い方法は、ここに行って学ぶのが早道。

自然治癒力学校
http://naturalhealing-school.org/
セミナー
http://naturalhealing-school.org/school_2.html#school_2_2

いきなりはちょっと・・・と言う方は
おのころ心平.com
http://onocoroshinpei.com/

mixiのおのころ心平氏
http://mixi.jp/show_friend.pl?id=8380522
を覗いてみよう。

◆まぐまぐ「きれいのココロ」
http://www.mag2.com/m/0000218797.html
◆まぐまぐ「ココロとカラダの交差点」
http://www.mag2.com/m/0000221311.html

因みに1年で10年前の体重(10kg落ちました)に戻ったけれど、10年前はこのスラックスを穿けなかった。
そう、腿とお尻が入らなかった。(笑)

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